久々お目見え、

ブロムシュテット&サンフランシスコ響の

バルトーク:交響詩「コッシュート」&管弦楽のための協奏曲。


ブロムシュテット時代のサンフランシスコ響は、金管がこぎみよい
そしてうまい

特にホルンにほれぼれしてしまう。

うまい。うますぎる。




(DECCA//443 773-2)


ヒンデミット、リヒャルト・シュトラウスも凄いですよ。