2016/5/12(木)の逸品は、ヨハンナ・マルツィとクリスチャン・フェラスの2点です。

マルツィは無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ第1番
フェラスはブラームスとモーツァルト(第3番)のヴァイオリン協奏曲です。

マルツィは、女流ヴァイオリニストの中でも人気が高く、
フェラスは悲劇的な最後を迎えてしまいますがこの録音は
20代前半の録音で貴重な音源です。
どちらもおすすめでございます。


●クリスチャン・フェラス / ブラ―ムス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 ( POCL3917 ) 【 盤 A/帯付】
●ヨハンナ・マルツィ / J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン 第1集 ( LEXC2005 )【 盤 B/帯なし/ジャケヨゴレ】

 

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※通販、お取り置きは5月12日の14時から承ります。
 それまでに店頭販売済みの場合はご容赦下さい。